日本国内における審査・検証・認証サービス

PJRCDMは、現在下記の温室効果ガス(GHG)排出削減プログラム(スキーム)で審査・検証・認証サービスを提供しております。

  • 自主参加型排出削減量取引制度(JVETS)
  • オフセット・クレジット(J-VER)制度
  • 国内クレジット制度
  • 試行排出量取引スキーム
  • 東京都 総量削減義務と排出量取引制度(区分セクター:1、2、7)
  • 埼玉県 目標設定型排出量取引制度(区分セクター:1)
  • お客様の自主的なGHG排出削減活動やカーボンマネージメントに関する審査・検証・認証

これらの制度に限らず、ご質問などございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。



海外における審査・検証・認証サービス

PJRCDMは、現在下記のGHG排出削減プログラム(スキーム)で審査・検証・認証サービスを提供しております。

  • CDM(京都議定書)
Sectoral Scope:1. Energy industries
2. Energy distribution
3. Energy demand
7. Transport
9. Metal production
12. Solvents use
13. Waste handling and disposal
15. Agriculture
  • VCS-2007 (Voluntary Carbon Standard)
Sectoral Scope:1. Energy industries (renewable/non-renewable sources)
4. Manufacturing industries
9. Metal production
13. Waste handling and disposal

validation   verification

CDMにおける審査・検証・認証活動の一覧はこちら



PJRCDMの審査員

有効化審査及び検証・認証は、環境、技術、ホスト国の政策及び法律、またホスト国の言語を含む様々な分野の専門家を必要とします。

PJRCDMはPerry Johnson Registrars(PJR)の関連会社です。PJRはISO 9001(品質マネジメントシステム)、ISO14001(環境マネジメントシステム)を含む国内及び国際的に認知された規格の認証登録機関です。PJRはアメリカを本社として、アジア、ヨーロッパ、アメリカなど世界各地でビジネスを展開しています。

PJRCDMは有効化審査、検証・認証の特別なトレーニングを受けたPJRの経験豊かで有能な審査員、CDMやGold Standardなどで豊富な審査実績を有する審査員・技術専門家と契約を結んでいます。